
BusinessAlly会員
¥ 990
経営をしていると、
「これ、誰に聞けばいいんだろう?」
ということが次々に出てきます。
売上、人材、資金、AI、補助金、新規事業、事業承継……。
でも、問題が起きるたびに専門家を探し、
「これは税理士?」
「社労士?」
「コンサルタント?」
「IT会社?」
「金融機関?」
と考えるのは大変です。
BusinessAllyは、そんなときの最初の相談先になります。
「何を頼めばいいか分からない」ことから相談できる。
それが月額990円のBusinessAllyです。
990円で提供する価値
990円で高度なコンサルティングを提供するわけではありません。
ここはLPでも、むしろ明確に書いた方が信頼されます。
提供するのは、
「経営支援につながっている状態」
です。
例えば、
- 経営上のちょっとした疑問・悩みの相談
- 問題の整理と「まず何をすべきか」の方向づけ
- 補助金・助成金・公的支援等の情報提供
- AI・DXに関する入口相談
- 売上・営業・人材・組織等に関する入口相談
- 新規事業・設備投資等の入口相談
- 必要な専門家・支援機関・制度等への接続
- BusinessAllyの各専門サービスへの案内
- セミナー・勉強会・経営情報へのアクセス
などです。
つまり、
「答えを全部出す」のではなく、「次にどこへ進めばいいか」が分かる。
これが990円の価値です。
なぜ990円なのか
経営支援を本当に必要としている人ほど、
「コンサルタントに相談するほどの話かな」
「いくら請求されるか分からない」
「こんな小さな会社でも相談していいのかな」
「そもそも誰に相談すればいいのか分からない」
と考えてしまいます。
そして結果的に、問題を一人で抱えてしまう。
BusinessAllyは、この最初の心理的・経済的ハードルを限りなく低くしたい。
だから990円です。
990円は、コンサルティングの値段ではありません。
経営支援への「入口」を持つための価格です。
「後払い型」にする意味
先に高額な契約をしてから相談するのではなく、
まず、つながる。
まず、相談してみる。
そこから必要な支援を考える。
という順番です。
つまり、
「何を買うか決めてから相談する」のではなく、
「相談してから、必要なものを決める」。
BusinessAllyの商品思想そのものです。
※実際の後払い条件・請求タイミング・解約条件等は、申込画面や利用規約で明確に定義させていただきます。
990円では…
経営計画を作成する、財務分析を詳細に行う、営業戦略を設計する、補助金申請書を作成する、AIシステムを構築する、毎月の経営会議に参加する――といった本格的な実務支援まで含まれるわけではありません。
それらが必要になった場合は、
55,000円|整える
165,000円|動かす
330,000円|担う
または専門PROJECTをご案内します。
BusinessAlly 990円は、会社規模を問いません。
特に、
「相談相手がいない」
「誰に相談すればいいか分からない」
「経営情報を自分だけで追うのが大変」
「補助金や新しい制度を見逃したくない」
「AIを使いたいが何から始めればいいか分からない」
「まだ本格的なコンサルティングを頼む段階ではない」
「必要になったとき相談できる場所を持っておきたい」
という経営者、個人事業主、フリーランス、NPO・社会事業者などに向いています。、
BusinessAlly MEMBERSHIP
として、
① ASK|相談できる
経営上の「これ、誰に聞けばいい?」を相談。
② KNOW|知ることができる
補助金・助成金、AI、経営情報等にアクセス。
③ CONNECT|つながれる
必要な専門家・制度・サービスへ接続。
④ LEARN|学べる
1000本ノック、セミナー、経営コンテンツ等。
⑤ NEXT|次の一手が分かる
必要に応じて、次に取るべき行動を整理。
この5つがBusinessAlly会員のサービス内容です。


