
戦略に沿って
つくる。
相談 → 課題整理 → 企画 → 制作 → 活用 → 改善
までを一続きにします。
BusinessAlly Studio|つくる
そこから、仕事を変える。

Change
フライヤー、
営業資料、
プレゼン資料、
動画、
マニュアル、
SNS、
LP…等々
誰に、何を伝え、どう動いてもらうのか。
その先にある経営課題から
あなたの戦略に合わせて
一緒に考え、
必要なものを形にします。

Purpose& Results
デザインがきれいでも、動画が格好よくても、それだけで会社の課題が解決するとは限りません。
大切なのは、制作物そのものではなく、それを使ってどんな成果を生み出すのかです。
BusinessAlly Studioでは、依頼されたものをそのまま制作するところからは始めません。
まず事業や現場の状況を理解し、目的を整理します。そして、その目的を実現するために必要な手段を設計します。
場合によっては、最初に考えていた制作物とは違う答えになることもあります。
それでいいと考えています。

Difference
普通の制作会社は、
「何をつくりますか?」から始まります。
しかし、BusinessAllyStudioは、「どうなりたいですか?」から始まります。
つまり、あなたの戦略から必要な制作物を考えます。
それがBusinessAllyStudioのあたりまえです。

Create
FLYER
フライヤー・チラシ
SALES TOOL
営業資料・会社案内提案書、営業資料
PRESENTATION
プレゼンテーション社内、新規事業、講演
MANUAL
業務、教育、動画、多言語、外国人材対応
MOVIE
動画商品紹介、採用、教育、SNS、ショート動画。
SNSコンテンツ
LP / WEB
LP・Webコンテンツ
BUSINESS DOCUMENT
事業計画・企画書・新規事業、金融機関、社内説明等。

Process
01|聞く
何をつくりたいかではなく、何を実現したいかを聞く。
02|見つける
本当の課題を整理する。
03|設計する
誰に・何を・どう伝えるかを決める。
04|つくる
必要な制作物を形にする。
05|使う
営業・採用・教育・集客など実際の現場で使う。
06|確かめる
反応・成果を見る。
07|変える
必要なら改善する。

AI
AIを積極的に使います。
文章、画像、動画、構成、分析、翻訳、マニュアル化
しかし、
AIでつくることが目的ではありません
AIを使って、仕事をもっと速く、もっと良く変えることが目的です
AI × 人の経験 × 経営視点
この組み合わせが
大切です

Door
MAKE|つくる
「まず、これをつくりたい。」
フライヤー、営業資料、プレゼン、動画、SNS、LPなど。
必要なものを早く形にする
IMPROVE|変える
「今あるものをもっと良くしたい。」
既存の営業資料、ホームページ、マニュアル、SNS等を分析。
伝わらない・使いにくい・成果につながらない理由を見つけて改善する。
DESIGN|仕組みをつくる
「制作物だけでは解決しない。」
営業導線、採用導線、教育システム、情報発信など、
複数の制作物を組み合わせ、仕事そのものを設計する。
CASE
ひとつの制作から、
会社の課題がみえてくる

CASE 01
「フライヤーをつくりたい」
「新しいお客様を増やしたいので、フライヤーをつくってほしい。」最初の相談は、それだけでした。でも、お話を聞いていくと、本当に必要だったのは「フライヤー」ではなく「新規顧客が増える仕組み」。そこで、フライヤーだけをつくるのをやめました。
フライヤーで興味を持ってもらう→LPで詳しく知ってもらう→
SNSで信頼をつくる→申込フォームで行動につなげる。バラバラだった「制作物」を、ひとつの集客導線として設計する。
つくったのは、フライヤーではない。「売れる流れ」です。

CASE 02
「動画マニュアルをつくりたい」
「新人に同じことを、何度も説明するのが大変で……」
最初の相談は、動画マニュアルをつくりたいというものでした。でも、話を聞いていくと、
本当の課題は動画がないことではありません。新人が入るたびに、先輩社員の時間が奪われている。そこで、動画だけをつくるのをやめました。
動画で見る→QRから、いつでも確認する→業務マニュアルで振り返る
教育フローで「誰が・いつ・何を教えるか」を仕組みにする。さらに外国人スタッフがいるなら、多言語化まで一緒に考える。
つくったのは、動画ではない。「人が育つ仕組み」です。
BusinessAlly STUDIOは、頼まれた制作物だけをつくるのではありません。
制作を入口に、その先にある経営課題まで考えます。

CASE 03
「会社案内を新しくしたい」
「会社案内が古くなったので、そろそろ作り直したい。」最初の相談は、それだけでした。
でも、お話を聞いてみると、問題はデザインではありませんでした。
「うちの会社の強みって、何だろう?」
長く仕事をしているほど、自分たちにとっての「当たり前」が、実はお客様から見た大きな価値だったりします。そこで、いきなり会社案内をつくるのをやめました。
会社の歴史を聞く→強みを見つける→選ばれる理由を言葉にする→ブランドを整理する→会社案内・営業資料・Webへ展開する
つくったのは、会社案内ではない。「この会社を選ぶ理由」です。
BusinessAlly STUDIOは、見た目を新しくするだけではありません。会社の中にすでにある価値を見つけ、伝わる言葉とデザインに変えます。

CASE 04
「新規事業の企画書をつくりたい」
「新しい事業を考えているので、企画書にまとめてほしい。」最初の相談は、そこから始まりました。
でも、お話を聞いていくと、まだ企画書を書く段階ではありませんでした。「それは、誰のどんな課題を解決する事業なのか?」アイデアは面白い。でも、誰が買うのか。いくらなら売れるのか。どうやって顧客に届けるのか。本当に利益が残るのか。そこが、まだ見えていなかったのです。そこで、いきなり企画書をつくるのをやめました。
アイデアを整理する→顧客と市場を考える→ビジネスモデルを組み立てる→売上・コスト・収益性を数字にする→実行計画をつくる→最後に、伝わる企画書にする
つくったのは、企画書ではない。「事業を始めるための設計図」です。
BusinessAlly STUDIOは、頭の中にあるアイデアを、ただ資料にするだけではありません。「できたら面白い」を、「どうすれば実現できるか」まで一緒に考えます。
BusinessAlly|経営支援との関係
制作を進めていると、経営課題が見えてくることがあります。
営業の問題
→ BusinessAlly SALES
業務改善の問題
→ AI / DX
社員教育・属人化
→ MANUAL / ACADEMY
外国人材
→ GLOBAL
新規事業
→ START
大型成長投資
→ GROWTH
会社全体の経営課題
→ BusinessAlly経営支援
つまりBusinessAlly Studioは、
BusinessAllyの「つくる入口」。

PRICE
・フライヤー・SNS等
5,500円〜
・営業資料・プレゼン等
11,000円〜
・動画・マニュアル等
33,000円〜
・LP、営業導線等
55,000円〜
複合プロジェクト
個別見積
※制作内容・ページ数・撮影・動画・システム等によって異なります。まずは目的を伺い、必要な制作をご提案します。

PUBLIC
SUPPORT
制度が使えるなら
活用する。
制作内容によっては、公的支援制度等が活用できる場合があります。
ただし、
「補助金があるからつくる」
ではありません。
まず、何を変えたいのか。
その実現に必要な制作・投資を考え、その後で利用可能な制度を確認します。
FAQ
Q|何をつくればいいか決まっていません。
問題ありません。目的や課題から一緒問題ありません。目的や課題から一緒に整理します。
Q|フライヤー1枚だけでも頼めますか?
可能です。小さな制作からご相談いただけます。
Q|AIで制作するのですか?
内容に応じてAIを活用しますが、AIでつくること自体が目的ではありません。目的・品質・利用方法を踏まえて制作します。
Q|修正できますか?
制作内容ごとに修正回数・範囲を事前に提示します。
Q|印刷やWeb公開までお願いできますか?
案件に応じて対応範囲をご提案します。
Q|補助金を使えますか?
制度・事業内容によって異なります。対象可能性を確認します。
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